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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

カフェインも過剰摂取で死亡例も!

カフェインの摂りすぎは十分に気をつけておきたいもの。当サイト管理人も気をつけるようにしています。

■1:水代わりにコーヒーやエネルギードリンクを摂取している
カフェインには、強い利尿作用や、また飲みたくなる中毒性があるため、これらを水分補給のつもりで大量に飲んでいると深刻な脱水症状を招いてしまいます。コーヒーはなるだけ1日2〜3杯までにし、その分、水もしっかり取る様にしましょう。

■2:ダイエットサプリと一緒にコーヒーを飲んでいる
エフェドラ、ダイダイという成分を含む"ダイエットサプリ"とカフェインを一緒に摂取すると、心臓発作などを引き起こしてしまうリスクが高まってしまいます。時間をあけて飲むか、カフェインの摂取をなるべく控えましょう。


■3:貧血だけどコーヒーや紅茶、緑茶を愛飲している
コーヒーや紅茶に含まれるタンニンは、鉄剤の吸収を阻害してしまうため、特に鉄剤を飲んでいる人は、これらの飲み物と一緒に取らないように注意しましょう。または時間をあけて飲むようにしましょう。


■4:カフェオレを砂糖たっぷりで飲んでいる
酸性のコーヒーは、東洋医学的には体を冷やすと言われています。さらに精製された砂糖がたっぷり入った市販のカフェオレはさらに体を冷やす原因となってしま います。生理痛を悪化させる原因ともなってしまうため、生理前にはなるべくカフェインの摂取を控えるようにしましょう。



  1. カフェインオフの日を作る
  2. 糖分を控える
  3. 摂取量を控える
  4. 飲むタイミングを変える
などちょっと意識してカフェインと上手につきあっていきたいですね。


引用元:WooRis

日時:2012年11月 9日 10:04

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