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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

黄色靱帯骨化症

巨人の越智大祐投手...心配ですね。


黄色靱帯骨化症とは?(小岩通信)
巨人・越智大祐投手(28)が30日、背骨付近の靱帯(じんたい)が硬くなって神経を圧迫する黄色靱帯骨化症を発症し、6月に手術に踏み切ることを明かした。

巨人の越智大祐投手(28)が30日、背骨付近の靱帯(じんたい)が硬くなって神経を圧迫する難病の「黄色靱帯骨化症」を発症し、6月中に手術することを明かした。両膝の下にしびれがあり、今季中の復帰は絶望的。リハビリを経て再起を期すことになった。

越智は自らの状態について「最初はキャンプの終盤、オープン戦ぐらいのときから様子はおかしかった」と説明。思うような投球ができず4月19日に2軍落ちした後、本格的な症状が出てきたという。

◆黄色靱帯骨化症
脊髄の後ろにある椎弓と呼ばれる部分を上下につないでいる黄色靱帯が、骨化して脊柱管内の脊髄を圧迫する。症状としては下肢の脱力やしびれがみられ、悪化すると両下肢まひをきたすこともある。年齢的には20歳以降にみられるが、40歳以上が一般的。

日時:2012年5月31日 10:40

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