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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

嫌な仕事もこなせるようになるキーワード

4月も2週間経ちました。転属や配置転換などで、体が拒否し始める頃だと思います。そんな時にご覧頂けたら幸いです。


嫌な仕事もゴキゲンにこなせる 4つのポイント(江戸川通信)
「意地悪な先輩がいて嫌」「毎日たくさんの仕事に追われてうんざり」などなど、職場にはなにかと楽しい気分を奪う要素が存在するもの。いつも楽しく仕事ができる人なんて、よっぽど労働環境がよく、人間関係にも恵まれていて、自分がやりたい仕事を思う存分やらせてもらえる会社に勤めている人くらいでは、などと思ってしまうけれど...。

「楽しく仕事ができる環境や人間関係を受け身的に求めても、なかなかその通りになることはありません。それよりも、今やっている仕事を好きになるように自分自身の意識を変えたり、工夫をしたりすることをおすすめします」

と話すのは、女性の生き方や働き方について研究している有川真由美さん。例えば次のようなことを心掛けると、いつでもゴキゲンな状態で仕事ができるようになるのだそう。

  1. 「自分に向いている仕事」「自分がやるべき仕事」と思う
    関わっている仕事のなかに、時間を忘れて夢中になれることや「勉強になるな」と思えることがあるなら、それは自分に向いている仕事。少々嫌なことがあっても、「これは私がやるべき仕事なのだから」と前向きに気持ちを立て直して仕事に取り組めるはず。
  2. 3年後の成長した自分の姿をイメージする
    今の仕事を続けていって、3年後にできるようになりたいことや、手に入れたいポジション、実現させたいプロジェクトなどをイメージしよう。具体的なビジュアルが思い浮かぶまで、しっかりとイメージを膨らませるのがおすすめ。
  3. ネガティブなものからは上手に距離を置く
    わずらわしい人間関係や理不尽な経営体制などは、むやみに口出しをしても簡単には変わらず、楽しい気分をそがれるだけ。ネガティブな要素にはあまり意識を向けず、表面的にさらりと受け流してしまおう。
  4. 嫌なことがあってもユーモアのある言葉を使う
    同僚や先輩に意地悪を言われても「ムカつく」とは言わず「おもしろい発想ね」と言う、仕事が忙しくても「大変」「疲れる」とは言わず「興奮する」「なんだか笑える~」と言うなど、自分も周りも聞いていて楽しくなるようなユーモアのある言葉を使うと気分が盛り上がる。


仕事の時間は生活の大部分を占めるものだから、仕事がゴキゲンにこなせれば人生がゴキゲンになると言ってもいいはず。さっそくこれらのポイントを実践して、充実した毎日を過ごそう!

(引用元:オズモール)

日時:2012年4月13日 10:20

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