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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

初春の肌は、真冬以上に乾燥しがちです。

春に向かって暖かい日が増えてきたように思えても、今の時期の気温は、冬の11~12月と同程度(気象庁発表・東京都のデータ)。

気温が低い程空気に含まれる水分(絶対湿度)は低くなるので、肌を取り巻く環境はまだ"冬の乾燥状態"にある、と花王研究員の次田哲也さんは分析します。

一方で、暖かい日に汗ばんで皮脂が気になったり、毛穴が目立ったりすることで、気分はすっかり"春肌モード"になりがち。さらに花粉、黄砂の飛散量もピークを迎えるので、肌に汚れが付着しやすくなります。ベタつきが気になるからと、ついさっぱりケアに切り替えたくなりますが、肌の状況をよく見極めないと危険です。

乾燥は、バリア機能を低下させ、あらゆる肌トラブルの元凶となります。
まずはしっかり潤すこと。そのために必要なケアをすることです。

日時:2012年3月14日 10:43

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