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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

マラソン 給水トラブル処分せず

参加された方の中には、側溝のすみにある水を飲んでしのいだ方もいるそうです。
あり得ない大会運営でしたが、次回はしっかり完走できるようにしていただきたいです。



マラソン 給水トラブル処分せず 知事、再度開催へ 静岡(小岩通信)
先月20日に行われた「ふじのくに新東名マラソン」(県や静岡陸上競技協会などで構成する実行委員会主催)で、主催者側の不備で水分補給ができず、参加ランナーの一部が脱水症状などを訴えて病院に搬送された問題で、同実行委員会は13日、県に報告書を提出した。川勝平太知事が同日の定例会見で明らかにした。

川勝知事は当初、関係者を処分する方針を示していたが、「日本陸上競技連盟から、特段の指導、忠告は受けていない」として処分を行わないことを表明。今回の反省を踏まえて、再度マラソンを開催する方針を明らかにした。

「ふじのくに新東名マラソン」は新東名の駿河湾沼津サービスエリア(沼津市)を発着点に、42・195キロのフルマラソンと10キロ、5キロ、2キロの各部門で行われ、1万260人が参加。しかし、給水所の場所が変更されたことが参加者に周知されなかった上、用意された水が不足する事態となった。主催者側はゴール地点から水を運んで対応したが、脱水症状や熱中症を訴えるランナーが続出した。

報告書によると、走者のうち、制限時間内に完走できなかったランナーを含む472人が棄権し、このうち救急搬送されたのは9人で、1人は1日入院した。

原因については、大会実施日が気温26・5度という季節外れの高温に見舞われ、給水などの供給物が不足した▽建設中の高速道路上という特殊な閉鎖空間での競技だった▽工事中のため、コース下見などの準備に制約があった-などを挙げ、危機管理態勢の不備が大きかったとしている。

日時:2011年12月14日 11:44

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