江戸川区の整体ならからだバランス館におまかせください

サイトマップ
江戸川区の整体メニュー
からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

ご注意!古い扇風機...火災の恐れも

長持ちさせることも大事ですが、古すぎると良くないようですね。

10年ほど経つと、購入当時は節電効果があったり便利だったとしても、部品は劣化・老朽化などで必ず痛みます。こんなときだから節約・・・と思うのも大事ですが、事故を起こしてしまってはどうにもなりません。

梅雨に入るまでに、皆さんのご利用になる電化製品などをチェックしてはいかがでしょうか?


ご注意!古い扇風機...火災の恐れも(小岩通信)
電力事情の悪化を受けて、「消費電力がエアコンの半分になる」と政府が使用を勧めている扇風機について、経済産業省所管の独立行政法人・製品評価技術基盤機構(NITE)は火災事故への注意を呼び掛けている。

老朽化した製品はモーターなどの部品が劣化し、異常な発熱や火災を起こしやすいためで、2009年度までの5年間に157件の事故が発生しているという。

この夏は、押し入れにしまい込んでいた古い扇風機を引っ張り出して使う家庭も多くなりそうだが、同機構は「スイッチを入れてもすぐ動かなかったり、焦げ臭かったりしたら使用しないで」と注意を呼び掛けている。

同機構によると、157件の発火や火災では、2人が死亡、7人が重軽傷を負っている。事故のうち74件が老朽化した扇風機によるもので、ほとんどが30年以上使われたものだった。これとは別に、猛暑だった10年度も35件の事故が発生。このうち古い扇風機による事故は、原因調査中のものを含め約20件に上っている。

日時:2011年5月26日 07:53

コメントする