江戸川区の整体ならからだバランス館におまかせください

サイトマップ
江戸川区の整体メニュー
からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

衆院16人が会派離脱表明

衆院16人が会派離脱表明=小沢氏系、処分に反発-執行部は認めず・民主(小岩通信)

民主党の川島智太郎氏ら小沢一郎元代表に近い比例代表選出の衆院議員16人は17日午前、党執行部が決めた小沢氏処分の方針に反発し、衆院の民主党会派からの離脱を党の事務局を通じ岡田克也幹事長に申し入れた。川島氏らは午前11時から衆院議員会館で記者会見し、会派離脱を決めた理由などについて説明する。ただ、会派を離れても離党はしない意向だ。執行部は会派離脱を認めず、党の方針に従うよう説得する考えだ。

特例公債法案など2011年度予算関連法案の参院での否決が確実視される中、16人が会派を離脱すれば、衆院で3分の2以上の勢力を確保して再可決・成立させる道もほぼ閉ざされることになり、求心力低下が進む菅政権にさらなる打撃となるのは必至だ。

川島氏らは会見に先立つ同日午前、国会内の幹事長室を訪問し、岡田氏宛ての会派離脱願を党職員に手渡した。メンバーの一人は、小沢氏を党員資格停止とする執行部の方針に反対するとともに、菅政権が09年の衆院選マニフェスト(政権公約)の見直しを検討していることに対し「今の民主党は自分たちが考える党とは全く違う党になっている」と批判した。

一方、岡田氏は国会内で記者団に「規約上、離脱はできない。党所属議員なので決まったことを守るのは当然だ」と述べ、会派離脱願を受理しない方針を示した。

日時:2011年2月17日 11:31

コメントする