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からだバランス館の院長紹介

山根 剛
1972年5月23日 千葉県出身
私立 八千代松陰高校を卒業
帝京平成大学情報学部卒業
(旧帝京技術科学大学)
上海中医薬大学留学
心理カウンセラー
東京都江戸川区小岩地区
群馬県吾妻郡嬬恋村
施療院を設置。
群馬県は毎月第3土曜日限定だが施術を行っている。

薄毛の男性が『損』と感じること 最も多い回答は・・・

男性の方が一度は悩んだことがあると思います「薄毛」の問題。
部位はともかく、急に白髪が増えたり薄くなったりして地肌が見えてくると、「もう歳かな?」って思いますよね。私自身も...床屋さんは大した事はないとの事ですが、つむじの辺りが少し薄い気が(?) かつらである事を隠している方も多いと思います(私は地毛です)。

女性の方・・・男性もこんなことで悩んでるって事を分かってもらえたらと思います。


【以下 引用】

年を重ねると男性が気にし始める薄毛。特に父親や祖父といった身近な血縁関係の人が薄毛だった場合、「ひょっとしたら将来自分も......」と心配してしまう人も多いかもしれない。近年は特別隠さない人も増えてきているが、それでも「周囲の視線が気になってしまう」との悩みを抱える人が多いのが実情だ。そんな薄毛について行われた意識調査の結果をもとに、リーブ21が「薄毛男性が日ごろ損をしたと感じること」をまとめた。

このまとめは、今年3月に行われた「薄毛に関するインターネット意識調査」の結果を、10月20日の「頭髪の日」にちなんで、"損"と感じることに関する部分をピックアップしたものだ。


まず、薄毛に悩む人に「損をしていると感じること」をたずねたところ、

  • 「精神的苦痛」(24.5%)
  • 「老けて見られる」(16.4%)
  • 「髪型が決まらない(好きな髪型にできない)」(15.7%)
  • 「女性にモテない」(13.2%)
  • 「見た目が悪い」(10.7%)
と続いている。


トップの「精神的苦痛」の具体的な例としては、

「『職場で額をみながら、君はもう若くないんだから』と言われた」
「飲み会で薄毛をネタにされた」
「薄毛を笑われた」
「女性と恋愛関係になりづらい」
などの回答が寄せられた。
そしてリーブ21は、こうした回答の中から「精神的苦痛を感じる瞬間」6シーンを挙げ、「薄毛に悩む男性は、人と会うことが『精神的苦痛』になっている」とまとめている。


◎「精神的苦痛を感じる瞬間」(リーブ21まとめ)

  • 通勤で人に自分を見られる。
  • 会社で人に会う(薄毛をからかわれる)。
  • 昼食時に外出して人に見られる。
  • 営業で外出、クライアントに会う。
  • 飲み会などで店に行く。
  • 帰宅する際の公共機関の利用時。
また、「損をしていると感じること」の2位に入った「老けて見られる」も深い悩みだ。具体例として寄せられた声の中には「母親と夫婦と間違われた」などのほかに、「仕事先の人に第一印象がよく思われなく、話がうまく進められない時がある」との回答もあった。

3 位の「髪型が決まらない(好きな髪型にできない)」は、比較的若い世代から多かった回答。20~30代では「精神的苦痛」と並び1位に挙げられているが、 40~50代では7位と順位が低い。恋愛もしたい、いろいろなところへ遊びに出かけたいという若い世代にとっては、薄毛で自由に髪型が決められないことは、大きなストレスになっているようだ。


引用元はこちら
⇔http://www.narinari.com/Nd/20091012480.html

日時:2009年10月31日 00:50

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