JRは7割程度の運転が中心だそうです!
普段乗らない人も利用するから早めに家を出ましょうね!
今回の投稿...
実は施療院から。明日、昼からスポーツジムに行くのに都合が良いので寝泊りしようかと思っているんだけど、日付が変わる前までは雨なんて降ってないのに、投稿時間くらいになると、風に雨が乗ってる(って意味分かるかな?)。
風が轟々言い出してきた...朝の出勤時間が嫌な感じですね。
少しでも犠牲者が出ないことを祈る。
また無駄に海に行く人居るんだろうなぁ・・・。
学習して欲しい・・・。
強い台風、日本縦断へ=大雨、暴風に警戒を-交通に影響、休校相次ぐ(江戸川通信)
非常に強い台風18号は7日午後、九州南部や四国、近畿、東海の一部を暴風域に巻き込みながら、紀伊半島の南海上を北上した。勢力を保ったまま8日未明にも同半島から東海地方に上陸し、同日夜にかけて日本列島を縦断、9日に北海道付近に達する可能性が高い。前線の影響もあり、気象庁は大雨や暴風、高潮などに厳重な警戒を呼び掛けた。18号の直撃が予想される三重県は約1万1000世帯に避難勧告。宮崎、佐賀両県などでも一部の住民が自主避難した。また、全日空と日本航空は8日、計約250便を欠航、JR各社も一部の特急の運転を見合わせる。東海や関東などでは、同日に学校を臨時休校させる自治体が相次いだ。
18号は7日午後10時、和歌山・潮岬の南南西約180キロにあり、時速45キロで北東へ進んだ。中心気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートル。南東側260キロ以内と北西側220キロ以内は25メートル以上の暴風域。
台風上陸は2年ぶりで、同庁は上陸時の勢力を950ヘクトパスカル、最大風速は40メートルと予想。1959年9月、主に高潮災害で死者・行方不明者が約5000人に上った伊勢湾台風とコースが似ており、台風接近と満潮が重なる東海地方では高潮に厳重な警戒が必要。
西・東日本は8日、北日本では9日にかけ、局地的に1時間に80ミリの猛烈な雨が降り、大雨となる見込み。土砂災害や河川の増水のほか、落雷や竜巻・突風にも注意する必要がある。
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